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高抗酸化値リーフレタス
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植物工場事業 ご検討の事業者へ
第4回 ZOOMセミナー

ご好評につき第4回目を開催
6/24(木)10:30~11:30、13:30~14:30、15:30~17:00

セミナー 約30分 + 質疑応答 約30分

高抗酸化値<約10倍>、現状の植物工場の問題・植物工場を事業化するためには
植物工場の現場に携わり10年余り、これまで培ってきた植物工場ノウハウをオープンに、ご提供をいたしております。弊社技術を、わかりやすく、公開いたします。

― 現状の植物工場野菜は露地野菜より品質が低い
― 家族の健康を預かる主婦のニーズ:主婦目線を活かした商品開発
― 水耕栽培の硝酸塩:約6000~9000(ppm)以上 高濃度の硝酸塩はなぜ問題か?
― 植物生理学に基づいた栽培方法・環境制御とは
- 現状の栽培方法:DFT栽培の問題、NFT栽培の限界
― 現時点ではAI投資は無駄な開発、自動化の限界とは
― 横型システム(日本主流)、縦型(アメリカ主流)、どちらが最適なシステムか?
― 植物工場の事業性、事業化には高品質野菜による差別化が必要
― 医療、農福連携、教育:植物工場の新たな役割・社会インフラ

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内側からキレイに輝く

「女性目線の健康野菜」

アンチエイジング医療

印どうメディカルクリニック
印藤八郎院長 推奨
日本抗加齢美容医療学会所属

京都府立大学元学長
竹葉剛名誉教授が開発した
抗酸化成分を高める
水耕栽培技術を使用

苦み・えぐみの元となる
硝酸態窒素
EU基準クリア

完全人口光型 植物工場
衛生的な環境管理下で栽培
栽培期間中 農薬不使用

高抗酸化値 × 低硝酸 健康野菜

植物生理学に基づき健やかに育てました

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